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給息の家

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  敷地面積30.75坪

​  建物延面積29坪

給息の家

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敷地面積55.15​坪

​建物延面積40.5坪

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Reform & Service

これからの家へ

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アレルギー対策に

高性能マスク販売

CO₂を出さない

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売約済

  敷地面積31.5​坪

​  建物延面積30.25坪

これからの住宅と

エネルギーと健康

 これからの住宅を建てる、考える上で欠かせないのが「住宅は35年ローンで30年で建て替える」という考えを改める事です。この考えは、直近40〜50年の間に生まれた考え方であり、人生100時代には、長期耐久性、省エネルギーの100年住宅にしていかなくてはならないと思います。

 そして、耐震性能についてもあいまいな基準ではなく、耐震等級3を取らなくてはなりません。案外、耐震等級3を取れているメーカーはあまりないと思います。要するに建築基準法ギリギリで適応していれば大地震の時には命を守る事が出来ても、経済的生命が絶たれるレベルになる事が知らされていません。基準法を守る為、設計段階でバランスではなく、数字合わせでクリアーしている物件が多々あります。本当にこわい事だと思います。

 しかし耐震等級3を取ることは大変なことであり、かなりの制約が出てきてしまいます。デザインを重視し、広い空間、つづきの窓などを入れると耐震等級3はとても取れません。重要なのは耐震等級3を取りつつも、その中でデザイン性、間取りなどを考えていければ良いと思います。率直に言うと、デザインと等級というのは表裏一体ということですね。

 太陽光発電についても、売電する時代は終わりました。これからはその発電したエネルギーをいかに自分の家で使い、消費して、ランニングコストを減らしていくか考えるべきです。さらに初期投資を抑えるための工夫も考えております。

 健康の為にはZEH(ゼッチ=ゼロエネルギー住宅)にする事が欠かせなくなってきました。ZEHにすれば少ないエネルギーで快適な生活が出来るからです。それは、家全体の断熱性を高めるので、全室内の温度差が減り、ヒートショックによる死亡等の健康リスクが減ります。

 エネルギー消費についても、CO₂を出さない物を使うことです。ガスはいれず、CO₂を出さないヒートポンプ式(エコキュート)を日中の太陽光発電で運転させれば大変経済的です。また、石油式ストーブやファンヒーターを使わず、蓄熱式暖房機を使うと健康にも自然環境にも良くエコです。

 これらの事を総合的に考え、この「給息の家」を立ち上げました。各所、いろいろな工夫をしたり、装備も充実させ、中身重視の丈夫で家族にやさしい快適な家になっております。図面プランから各所をクリックすると具体的な内容がわかりますので是非ご覧ください。

日本は健康寿命が世界一の長寿社会を迎えています。

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国の助成金制度との組み合わせなどを利用します。

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ECOな家

自然を活用した家づくり

換気・循環「そよ風ユニット」を設置

「建て得バリュー」で太陽光発電を設置

環境に優しい家(CO₂を出さない)

光熱費を抑えて経済的

健康に過ごせる家

住んで健康(有害物質ゼロ)

気密性が高く高断熱

温度管理でヒートショック対策に

プラチナチタン加工 アレルギー対策

家族みんなにやさしい

強い家

耐震・災害に強い

耐震等級3の丈夫な家

本当に強いにこだわった家づくり

太陽光発電できるから停電時にも

  電気が使える安心の家

 

お問い合わせ

株式会社

山岸工務店

建設業 千葉県知事(般-21)第45336号

代表取締役

山岸英樹 管理建築士・二級建築士

〒264-0031千葉市若葉区愛生町77

fax

043-216-2638

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ご相談ください

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